甲斐高風のDIARY

2025年12月



 
2025年12月19日
2025.12.19. 王が猫になった(森繁拓真/comicブースト)
第7話:威光を示した
 25ページ(広告1ページ含む)。
 お披露目編。或いは魔女の肌着編。魔女ルドビカの肌着をお披露目したわけではないよ(目をそらしながら)。
 「一部の議員や兵士だけで猫となった王を独占することに強い反対が出ている」というパワーワード。
 王の独占て。
 「王が猫のまま戦争なんてことになったらお終いだ」といい今回言葉が強すぎる。
 「あげく我らが王を幽閉して国の乗っ取りを謀っているなどと あらぬ疑いまでかけられる始末!」の方がまだわかるという。
 あとセージに「頼むマルバ知恵を貸してくれ 私たちは君しか頼る相手がいないんだ!」って言われた時のマルバの表情はなんだなんだ。
 なんでそんな可愛い顔をするんだ……って書いてからよく見ると頼んでるセージの顔も可愛いなこれ。
 そして嘘をつくと心が曇り魔法が弱まっていくという設定が。
 だから魔女ルドビカはああいう性格なのか。
 最後に国境を守る軍団長にしてこの国最強の剣士にして王の姪・ナタリア登場。
 一言で言えばみんな大好き姫騎士だけどこの姫騎士片手で大の男を軽々を持ち上げているので魔法使いである王の姪だけど魔法戦士って感じではなさそうですね。


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参考資料森繁拓真非公式ファンクラブ(代理)


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